ゆるめの濡れパンって出来るんですか?

今回のブログは
髪型のお話。



『”濡れパン”が気になっているけど
あそこまでクルクルじゃなくて
良いんだよな~』


とか

『あそこまで短くなくて良いんだよな~』



という方に
おすすめの内容です。







まずはさっそくご来店時の状態から
ご覧下さい。



↓↓↓





ビフォア






































今から3ヶ月前に
濡れパンに挑戦したお客さま。




その時の髪型はこちら。



↓↓↓








その時の記事はこちらです。



↓↓↓









そんな前回の濡れパンでしたが
今回はもっと緩め&長めにした
濡れパンクロップにしたいとオーダーを
受けました。





さぁ~一体どんな仕上がりに
なるのでしょうか?





仕上がりはこちら。



↓↓↓



アフター

 





























それではビフォー&アフターで
比べてみましょう。



↓↓↓



ビフォー&アフター








いかがでしょうか?




硬い髪質ゆえに
髪の毛がツンツン立つので

『クロップ』のような
トップを寝かせる髪型が
難しいです。







そんな方は
今回のようにアイロンパーマを
ゆるめにかけることで

トップの髪が立たずに
自然に寝るようにできます。












今回の難しいポイントは
つむじまで刈り上げられた面と

パーマをかけたトップへの
つながりのライン。





パーマをかけていない部分から
かかっている部分へと

徐々につなげるのは
地味な技ではありますが

仕上がりの品の良さを
左右するので
大切なポイントです。












スタイリングは
セット力は入らないので
ツヤだけを出すのにこちらを使用。


↓↓↓









適度にツヤが出て
べたつかないのでおすすめです♬







【本日のまとめ】

濡れパンは強くも弱くも
自由自在にできる!

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