東京駅常磐線ホームで事件が起きました!




 

昨日は研修で東京へ。




画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: b99bf70d874bd9fa7b176c2cd64c4f29.jpg




いつもなら車で行くのですが
寝不足のため
運転が不安だったので
電車で行くことにしました。









丸1日がかりの研修を終えて
帰ろうと東京駅へ向かいました。



常磐線のホームを探して
電車が来る
20分前に待機。



画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: 6c815ae3856315037345df6c0cfe47ba.jpg







高萩駅止まりの最終の特急に
乗る予定だったので

万が一にも乗り遅れないように
いつものように万全を期して
20分前に待機していたわけです。




ちょっと眠いな~と
感じたので
ベンチに座ろうかなぁ
とも考えたのですが


そのまま寝ちゃうかも!?
と思ったので
立って待機することに。








そこで事件は起こりました!




画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: 6e5eec255037aa2eaef0b785df26f40e.png




電車の時刻は
東京駅21:53発


パッと気づいたら
22:03分






えっ!




えっ!!!!




電車遅れてる!?




いや、他の電車は来てる・・・よな!?








しまった、寝てしまった!!!





なんと立ったままホームで
寝てしまったのです。






やばい!
帰れなくなる。。





『明日もお客さんの予約が
入っているのに・・・。』





そこで思いついたのが
『高速バスは?』




急いで確認するも
2分前に出発していました・・・。




マジでやばい!!




後続の電車を見ると



取手止まり

勝田止まり

土浦止まり



この日の朝は
高萩駅に車を置いて
東京に向かったので
高萩までは行きたい!



でも、行けない・・。






残された道は


東京駅周辺のビジネスホテルに泊まって
始発で帰る・・・。


しかし、
これでは朝のお客さまのご予約に
間に合わない!





次の選択肢は


勝田駅まで行って
ビジネスホテルに泊って
始発で高萩駅に向かう。





もう一つは


カミさんに勝田駅まで
迎えに来てもらう。




でも、高速道路を運転できない
カミさんに勝田駅まで
迎えにきてもらうのは大変だろう。


仮に来てもらったとして
そこから帰ったら
深夜2時は過ぎる・・・。






まして息子たちもいる。




以上の状況をカミさんに伝えると
『大丈夫だよ、勝田まで行くよ!』


と一言。






男前な返事に
感謝しかありません。








結局、勝田駅まで迎えに
来てもらい

高萩駅に駐車していた
私の車に乗って帰宅。







帰ったとき
時刻は深夜2時を回っていました。






息子たちは
私の両親に見てもらい

翌日、
朝から仕事にもかかわらず
勝田駅まで深夜に往復をしてくれた
カミさん。







みんなの手を煩わしてしまいました。



申し訳なかったなぁ~と
東京駅のホームで気を抜いた
自分に後悔をしました。




それにしても
なんでホームで寝ちゃったのだろう・・・?







実は今回のポイントは
『育毛』です。





画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: b9ad53811785a0704161089e7c56db12.jpg









この所、育毛のための東洋医学を
学んでいますので

お茶よりもほうじ茶などを
良いので実践して
飲んでいます。





なので
特急列車の中で飲もうと
駅の売店でほうじ茶を買いました。




また、お腹を冷やすことは
血の巡りが悪くなるので
温かいほうじ茶を選びました。




その後、ほうじ茶を
すぐには飲まず

ペットボトルの温かいほうじ茶を
お腹に当てて温めました。




足を温めるのは間違い!?湯たんぽを効果的に使う方法、素材別の特徴を解説! (1/1)| 8760 by postseven





これにより
緊張感が緩み

一瞬にして立って寝るほど
リラックスしてしまったのです。



結果は冒頭でお伝えしましたように
『立ち寝』。



と、立ち寝はともかく
夏だからといって

冷たいものばかり
飲んでいると髪には良くないですよ~。



育毛にはお腹を温めるのも
大切です。



みなさんもお腹を温めて
育毛に取り組みましょう。




それでは、また明日。



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。